
先に結論から言うと、
伊藤舞雪は、見ていて普通にエロい。
それは、刺激が強いとか、過激とか、そういう意味だけじゃない。
私はなんて言っても、このハリのあるおっぱいと、高すぎない声。
本当に気持ちよさそうに、欲しがっている、リアルな声。
何がエロいって、表情がずるい

伊藤舞雪を見ていて一番感じちゃうのは、
顔が正直すぎるところ。
- 気持ちよさを隠しきれてない
- でも、全部さらけ出してるわけでもない
- 一瞬だけ「素」に戻る感じがある
この「一瞬の抜け」が、
妙に生々しくて、かなりエロい。
作ってる色気じゃなくて、
漏れてる色気に近い。
女が見て「エロい」と思えるのがポイント
これ、意外と大事で。
男性向けに振り切った作品って、
女性が見ると
「はいはい、そういう感じね」
って一歩引いちゃうことが多い。
でも伊藤舞雪は、
・嫌じゃない
・むしろ見ちゃう
・気づいたらちゃんとじんわり濡れちゃう
この感覚になる。
「エロいけど、不快じゃない」
ここをちゃんと満たしてくる女優は、正直少ない。
仕草と声が、じわじわ効いてくる
わざとらしくないのに、
- 指先の動かし方
- 視線を外すタイミング
- 声が少し裏返る瞬間
こういう細かいところが、
後から思い出してしまうタイプのエロさ。
見終わったあとに、
「あのシーン、めっちゃ濡れたな」
ってじわっと残る。
これはもう、完全にタイプ。
淑女的・本音まとめ
・がっつり刺激がほしい日 → 最適
・静かに、でもちゃんとエロさを感じたい夜 → 向かない

伊藤舞雪は、
「ちゃんとエロいと思える余裕がある日」に気持ちいい体験できすぎる。
少し責めたかったり、THE AVは嫌な日、ちゃんと気持ちよくなりたい、
ちょっと強引な感じも味わいたいときに、本当におすすめする。

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